CSR活動

旭フレッシュでは、ゆずの生産地域である
高知市土佐山地区などとの取組みを通じ、
今後の中山間地域の発展と活性化へ繋げるべく、
活動を行っております。
※CSR活動とは、corporate social responsibilityの略語で、
企業の社会的責任や、社会貢献活動と定義されています。

旭フレッシュの取り組み その1。新技術によってゆずの可能性を広げる!土佐山ファクトリーの取り組み

近年、ゆず市場は食品から美容関連製品まで急速に利用方法が広がっています。

一方、ゆず生産量が増加するに伴い、生産地ではゆず果汁搾汁後の果皮など残渣の処分費用がかさみ、生産者の悩みの種となってきました。

その課題を解決する一助となるべく、土佐山柚子生産組合、JA高知市、旭フレッシュの三社で協同組合(土佐山ファクトリー)を立ち上げました。

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旭フレッシュの取り組み その2。「ゆず香る中山間地域の創造」パートナーズ協定の締結による地域の振興に向けた取り組み

ゆずの安定生産、優良品種の普及、若手生産者の担い手の育成などを目的として、旭フレッシュの親会社である旭食品、高知市、土佐山柚子生産組合の3社でパートナーズ協定を締結しています。

この協定は、2008年から始まり、10年以上続いております。

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